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B級2組順位戦 [日記]

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 昨日は(6月21日木曜)午前中、TOHOに買い出しに行く。別のスーパーに行くと、少し気分も変わるようだ。

 それから午後はまだ雨が降っていたので、のんびりする。B級2組の順位戦をネットで観戦する。

 夜はネット将棋だったが、終わってから、また順位戦を見る。安用寺六段の対局をみていたが、夜に千日手になった。

 他の対局も観るのだが、将棋は終わってみると形勢が見えてくるが、その場で次の一手を考えると、なかなか読み切れなくて、またなかなか当たらない‥

 将棋は常に「新しい局面に直面して、最善手を模索する」戦いなのだろう。その際にやり直しが利かない・・のが前提になる。わかっているようで案外骨身に沁みない‥これが大きな壁なのだ。戻れない、待ったがない、何かがあればおしまい・・この感覚を身につけるのが大切なのだろう‥(私は何度生まれ変わってもだめである)

 安用寺六段の指し直し局は途中まで見たが、眠くなってしまって最後までの観戦をあきらめた。夜更かしが苦手になった。


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